恐怖の月曜日 番外編ネタ

ネタその1

文字列と配列

	char moji;  // 文字型の変数宣言 (1文字)
	char str[10];  // 文字型の変数宣言 (9文字)
	char add[15];  // 文字型の変数宣言 (14文字)
	moji='A';	  // 文字定数Aの入力(単引用符でかこむ)
	 str='hello';  // 文字列の入力
	 add='Taro';  // 文字列の入力
	 printf("moji=%c\n", moji);	  // 文字としての出力
	 printf("%s \n", str);  // 文字列としての出力
	 printf("%s \n", add);

ネタその2

データを読み込む場合(標準関数を使って)

	getchar(moji);  // 1文字の読み込み
	putchar(moji);  // 1文字の出力

文字列の入出力
	
	gets(str);  // 文字列の読み込み
	puts(str);  // 文字列の出力

ネタその3

main(){
	char a[50];
	int i=0;
	 printf("49字以内の文字列の入力 \n");
	 scanf("%s",a);
	 while( a[i] != 0){
		printf("a[%d]= %c\n",i,a[i]);
		i=i+1;
		  }
	 }

ちなみにこれはK講師の授業で配布されたものではなく、他の授業で別の講師が作成して実際に使われた資料に書かれていたものです。
無駄に忠実に再現してみました。
さて、どこから突っ込もうか。

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